727×500mm油彩
日常のきりとり。
サムホールサイズ 油彩
昭和20年8月6日朝8時15分広島市中心部の上空570mに於いて炸裂した原子爆弾の20分後に於ける宇品より見た原子雲。
f15号 油彩
1945年広島の様子を描きました。 第22回世界絵画大賞展 同志舎賞 受賞
227x158
サムホールサイズを半分に切りました。
キャンバスM6号に油彩
赤いカーネーションの花言葉は『真実の愛』、青いカーネーションの花言葉は『永遠の幸福』。 花はいずれ枯れますが、消えないように描...
2026500x 500 mmキャンバスにジェッソ、油彩
ヤツデの葉が手のひらのように見えたことから着想し、本来は存在しない指紋を描き加えました。 広げた手の形は一時停止のサインにも重...
SM(227mm×158mm)油画
友達が手土産の葉巻に火をつける瞬間を描きました。
・F10号(530mm×455mm)・油彩
秋の庭に差し込む木漏れ日と、そこにある電球。 自然の光と人の灯が同時に存在しながら、どちらにも収まりきらない時間の層を描いた。
530mm × 455 mm パネルに寒冷紗、白亜地、油彩、アキーラ
海にように深く重なっていく空間に沈んで漂っているような、そんな人物画だと思います。
F4 (333×242mm)Oil on Canvas
いつかの夏の思い出