たて30㎝横40㎝高さ30㎝、およそ12分の1のミニチュアで考古学者の部屋を再現してみました。トランクは紙製、虎の敷物は刺繍です。彫像は食玩ですが、真ん中の机や周りの小物、右下の発掘土器片などは手作りです。
周りの遺物は食玩コレクションですが、これを楽しく陳列するため いつか大物を発掘したいと夢見る考古学者という設定の研究室にしてみ...
F100、キャンバス、アクリル絵具
色面構成で人体表現
F100号 キャンバス、アクリル絵具
裸体を色面構成で表現してみました。
陶板土 ひも作り 酸化焼成 w45×D45×H60
眠っていた感性やそれまでの観念・思考が氷土が溶け始めるように動き出す感覚を表現
H1800.枝ペイント塗装
一度失われた(形、使命)だけど少し見直すことで違う意味での命が宿った。
F100号、油彩
何気ない景色の中、今の心象を呼び起こす形と色が浮かび上がるものがある。
朴 レリーフ彫り
木の葉に包まれた箱です。着色もオイルでの仕上げも無く、木の地肌をそのまま残しました。
φ30㎝×h20㎝ 信楽赤土 白マット釉
釉薬の特性を利用して、メロンの地肌模様を出してみました。
人形1体 約高さ15㎝~20㎝ 半磁器土
映画「天使にラブ・ソングを」を見ながら作成していたら、人形が勝手に動き出してしまいました(笑)
信楽白荒土 45㎝×60㎝×45㎝
感覚を研ぎ澄まし、ふいに渡る風のように、巡って来るその「時」を掴む。静かに心を澄ます感覚を表現。